布袋様

 こんにちは!スタッフの矢澤です。昨日、今日は一年の内で最もケーキを食べられる方が多い日なのではないかと思われます。海外でもクリスマスにはケーキを食べるという習慣があるのでしょうか・・・・?色々な文化がありますね!

布袋様の紹介です。大きな袋を背負った太鼓腹の僧侶で中国では実在とされ日本では仁徳・福運・ご利益があるといわれ七福神の一住として信仰されているということです。

背中の袋に布施を受けた物は何でも入れて歩いていたという縁起の良いお話があるみたいですけど、私もそんなことできたらいいな。と思います(笑)

 

 表情が豊かでユーモア性のある置物だと思います。是非ご覧くださいませ。

 

 

 

 

お墓完成しました

こんにちは、部長の山田です。
 先日、中山霊園7号聖域8聖地4㎡(一番新しい墓地です)に当社のお墓が完成しました。
 石種は石碑・墓誌(インド産クンナム)
外柵他は同じく(インド産MH-5 緑系)
を使用しました。付属品として灯篭・塔婆立が付いております。
 大変重厚で落ち着き感のあるお墓に仕上がりました。
お墓の建立をお考えの方、ご案内致しますので一度ご来店ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

錆石

  おはようございます!スタッフの矢澤です。今日は朝から快晴です。日中は暖かくなるようです。あちこちはクリスマスモードで賑やかな光景がみうけられます。また一年が暮れるかと思うとあっという間という感じです。展示場内にある「道しるべ」と題した庭の石塔です。
赤茶色を帯びており、錆が完成しているので自然に風合いが変化していきます。形状は丸く上品な茶系の玉石で人気があり和風・洋風に調和し落ち着いた零囲気を演出します。どうぞご覧くださいませ。

 

 

 



洋型石碑

こんにちは。店長の小林です。本日の紹介は、地上納骨堂に載った洋型石碑です。写真だと分かりにくいですが石碑は、黒ではなく緑がかった黒色になります。地上納骨堂は、人気のあるグレー系です。石碑の色は、地域によって白系か黒系に分かれるところが多いです。現在は自由に色石なども使う方も増えてきました。皆さんも好きな色で如何ですか?

香炉

     こんにちは!スタッフの矢澤です。今日は青空が広がり良いお天気になりました(^v^)
 年の瀬を迎え、あわただしさを感じますが事故などないように過ごしたいと思います。

香炉の紹介です。香炉は線香を供えるものであり線香をくり抜き部分に寝かせます。このほかに線香を建てるタイプのものがあり、香立てといいます。安全性もありますので必需品だと思います。型もいくつかありますので、是非いかがでしょうか(^-^)

 

 

 

 

 

 

 

新しいお墓のかたち

こんにちは。店長の小林です。自分らしい、愛する人を永遠に忍びたい、個人を表現できる新しい墓石の形、世界でたった一つだけのお墓、皆さんも如何ですか?お客様の希望する形、デザインどんどんプラン出して下さい。一緒に思い入れのあるお墓作ります。

回想

                             こんにちは!スタッフの矢澤です。今朝は展示場内の墓石などに霜がかかっていました。信州らしい寒さを感じます☆

中山霊園には平成5年に国宝松本城中央公園おいて開催された「国宝松本城まつり」に展示されたもので市民が結集したまつりを記念した「回想」と題した石碑があります。両手で心を差しのべているのでしょうか。市民の温かい心が伝わってくるような感じがします(^-^)

 

 

 

 

 

 

 

亀の石塔

              おはようございます☺スタッフの矢澤です。今朝は今年最低気温のせいかギュっと寒さを感じました。冬らしい光景になりました。中山霊園も寒いのですが、犬の散歩をされている方がいらっしゃいました。なんか和みますね(^v^)

展示場内に高くそびえ立っている亀の石塔ですが、なぜこんな型で?
古代文明より世界の国々には数多くの伝説や神話を伝える亀。見た目など不思議な生き物に思えますが縁起の良いことで人気です!ご覧くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

象嵌加工

おはようございます。店長の小林です。今朝は中山にちらほらと雪が舞っていて寒い一日になりそうです。さて今日は洋型石碑についている象嵌加工の紹介です。お墓にデザインしたいと言う方も多く手法もいくつかありますが、象嵌は、その部分を彫りこみ、象嵌用の石を揃えて加工します。それをはめ込んで、また加工し、細かい部分を仕上げて完成となり手のかかるものです。色石を使う事が多いので華やかさは出ます。興味のある方は一度ご覧ください。

中山霊園当社の基礎工事

 おはようございます、部長の山田です。
今回は、先日終わりました中山霊園の当社基礎工事の写真
をご覧ください。
 工事の工程は「掘削⇒填圧⇒配筋⇒ベースコンクリ⇒型枠立上げ⇒完成」
となります。奥中央の所は、カロートがのり、両サイドの丸い穴と前出の
長方形の穴は水抜きをするためです。
ちなみに墓地の場所は4聖域4聖地の6㎡です。

一休さん

 

   こんにちは☺スタッフの矢澤です。一休さんの紹介です。CMやアニメで皆さんご存知ですね!桔梗屋さんの頓知問題を元気よく答える姿が親しみやすいイメージがあります。そして‘ひとやすみ、ひとやすみ‘の言葉が安心感と伝わり、そっとお墓やお庭に安置したくなります。
歴史上の人物としては室町時代の臨済宗派の僧で詩人だそうです。物知りそうな方ですね!

 

 

 

 

 

飾り石

                                                       こんにちは(*^_^*) スタッフの矢澤です。こちらの飾り石は墓地内の付属品として小物などを置く飾り石です。趣もありますし風情も増し、便利性も高いと思います。
是非、ご覧ください。
 先月11月24日にこの冬早々に降った雪の中の展示場の様子です。皆さん雪かきや冬用のタイヤへの交換で大忙しだったと思います。この冬は雪が多いときいてます!

スリン付き墓石

こんにちは。店長の小林です。スリン付き墓石地上納骨堂の紹介です。スリンは、蓮華台を簡略化した物で竿石のすぐ下に敷かれた飾りです。長野県では、猫足スリンが多く見られるなど地域性の出る部分の一つです。墓石の背が少し高く立派に見える事とひと手間加えたのが利点で入れる人も多いようです。故人の極楽往生を願う為やデザインを楽しむ為にこだわるのも良いかもしれませんね。

北アルプス

     こんにちは(*^_^*) スタッフの矢澤です。今日は展示場から北方向に見える北アルプスが美しすぎて思わずカメラに収めました。やっぱり信州の冬の風物詩の代表ともいえるでしょう!
景色をながめながら展示場にも足をお運びくださいませ。お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

塔婆立て

    おはようございます(^u^) スタッフの矢澤です。
五輪塔婆立てと2本差し塔婆立ての紹介です。現在の日本では追善供養のために文字を書き墓の脇に立てる塔の形をした木片のことを卒塔婆といいます。
こちらの商品もございますので、是非ご覧くださいませ。

 

 

火袋

おはようございます。店長の小林です。
展示場にある火袋の紹介です。石は佐久石で、当社の職人が、一つ一つサイズを変えて手彫で作成した物です。お考え中の方は一度ご覧になってみては如何でしょう。お待ちしております。

お墓改修 Before After

 
   
 おはようございます、部長の山田です。 
   先日、改修のお墓が完成しました。
左の写真が改修前、右が改修後です。
今回は、既存の石塔・墓誌を全て解体据え直し、基礎・外柵・地上納骨堂・敷石を新しくしました。
改修の他にも、新規建立・修理、クリーニング、墓じまい、戒名彫りなどお墓に関することはなんでも
お気軽に御相談下さい。

角墓前灯篭

   おはようございます!スタッフ の矢澤です。

 朝は冷え込んだため霜が降りました。しかし、空は青空がきれいです。角墓灯篭の紹介です。お墓に灯篭を建てるというのは神霊が暗闇の道に迷わないように足元を照らしてあげるものという意味があるそうです。仏式では丸い物を神式では角型のものを使うことが多いです。墓前灯篭には魔除けの効果もあるそうなので、できれば必需品ではないかと思います。是非ご覧くださいませ(●^o^●)

 

 

狛犬

店長の小林です。昨日はサッカー、山雅負けてしまいましたね。また来年に期待するしかなくなりました。サポーターの皆様雨の中御苦労さまでした。気持ちを切り替えてまた応援していきましょう。さて今日は中山霊園の狛犬です。狛犬は、神社の神様を守護し魔除けを担ったものです。口を開いたものを阿形(あぎょう)、閉じたものを吽形(うんぎょう)と言い寺院の仁王像と同じ阿吽(あうん)で宇宙のすべてを包含する意味を持っています。日本の五十音が(あ)で始まり(ん)で終わるのは宇宙のすべてがこの中に含まれているからともいわれています。狛犬の形にも色々ありますので、興味のある方は、見比べてみて下さいね。

丸墓前灯篭

 

  おはようございます!先日の雪が溶けてホットしている(●^o^●)スタッフの矢澤です。これからまた寒くなりますが寒さ対策をしていきましょう(^O^)  丸墓前灯篭の紹介です。お墓に灯篭を建てる意味は灯篭によってお墓に眠るかたを供養するために使うものだということです。電灯が少なかった昔、灯篭はご供養のためでなくお墓参りにいらっしゃる一族が迷わないように目印の役割を果たしていたこともあったようです。現在では、このような意味合いは薄れていますがお墓の景観が良くなるためのデザインの面で好まれているようです。