中山霊園お墓建立の過程状況

部長の山田です。
 今回は、縁石・階段及び納骨堂の設置が終わり墓地の中に
砕石を入れている状況を掲載しました。
墓地の中には土は入れません、理由は沈まない、水はけを良く
するためです。
日に日に寒くなってきています、風邪には気を付けましょう。

 

 

 

 

中山霊園墓

こんにちは!スタッフの矢澤です。展示場周辺の木々に色が付き始め紅葉の季節となりました。今日は展示場内の五聖域・四聖域用墓の紹介をさせていただきます。

左は五聖域5号(4㎡)・右は四聖域4号(6㎡)のお墓です。
 4㎡は石碑はインド産クンナム外柵・玉垣・k-3を使用。黒系となっております。玉垣小柱はトキン頭になっています。(これは神道になります。)

 6㎡は石碑はインド産インぺリアルレッド外柵・玉垣・中国産花桜石を使用。赤ピンク系でやさしい奮囲気です。

 近年、皆様のお墓のお好みも多様化しており、お好みの色石で建立される方も増えてきました。是非、ご相談にいらして下さい。

置物としていかがですか

部長の山田です。
日が短く夕方5時にはもうすっかりうす暗くなってきています。
今回は、中山展示場の「カエル」を紹介します。
カエルと言えば、芭蕉の「ふる池や蛙飛びこむ水の音」を思い浮かべます。
また、身近な人・大切な人が無事に「帰る=カエル」ようにお守りがわりにもされています。
展示場には大小さまざまなカエルを取り揃えております、お庭の置物として1つ如何ですか。
小さい物で18,000円~、大きい物で30,000~となっております。

六角雪見型灯篭・丸雪見型灯篭

おはようございます!スタッフの矢澤です。
今日は中山展示場内にあります六角雪見型灯篭と丸雪見型灯篭の紹介です。

お墓の入り口の両脇などに設置され、入口を照らす役割があり歓迎の意味を示せる上、
お墓に風情が漂います。また雨や風にさらされ少し色を変え、年を重ねる毎に趣を感じるようになります。
灯篭は、お墓の大きさによって灯篭の大きさを決めると良いそうです。
雪見とは「浮見」が変化した語で笠の部分が丸いことと六角形になっていることから名付けられています。

秋風薫る季節、中山展示場内には数多くの灯篭が揃っておりますので、是非ご自由にご覧下さい。


 

 

中山の考古博物館のご紹介

おはようございます、営業部長の山田です。
今日は体育の日、今までの雨続きから今週は晴れの日が多くなりそうです。
 さて、今回は当中山展示場のはす向かいにあります「考古博物館」のご紹介
をしたいと思います。
古墳と縄文遺跡の宝庫であります中山の地にあり、館内には中山の出土品に
限らず広く松本市一円から出土した発掘品も多数展示されております。
また、建物の隣りの林の中には縄文時代の住居を復元した展示もあり小学校
の社会見学のコースにもなっております。
これからは隣の木々も色づき紅葉がきれいです、一度足を運ばれては如何でしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秋の寄せ植え

こんにちは!スタッフの矢澤です。
 中山展示場の事務所の入り口に飾られている秋の寄せ植えです。
これは店長の小林さんが、毎年細かいアイディア生かされ(花の種類・色彩etc)
展示場を華やかにして下さいます。

 このような色鮮やかな花がありますと、豊な気持ちになりますよね。
いつもありがとうございます。

もちろん、お墓のご先祖様にも心のこもったお花をお供えしたいと思います。

 



 

 

 

 

 

 

秋の味覚松茸を頂きました

 今年も頂きました!新鮮な松茸。今日は松茸ご飯と松茸のお吸い物、焼松茸にするつもりです。香り松茸味しめじと言いますがどっちも美味しいですね。秋は、本当に美味しい物が一杯で実りに感謝です。太りすぎない様にスポーツもして、もちろ読書もしていますよ。皆さんも秋を満喫して下さいね。
                                              店長の小林でした。

人気物の亀さん!


一雨ごとに秋の深まりを感じる季節となりました。スタッフの矢澤です!
 展示場でこちらを見ている亀さんの置き物の紹介です。
亀は、地域や民族によって信仰の対象されるため、神話や、縁起物として長寿の象徴、夫婦円満の対象とされているようです。
 童話の中でも歩みが遅くとも着実に真っすぐ進む姿が象徴で、子ども達からもゲームの中でも人気のキャラクターだそうです。色々な場面で、皆から親しまれているんですね!
販売価格は、21,000円~30,000円となっております。
 玄関の入り口や、お庭に置いたりするとホット和みますね。この機会にいかがでしょうか!