六角雪見型灯篭・丸雪見型灯篭

おはようございます!スタッフの矢澤です。
今日は中山展示場内にあります六角雪見型灯篭と丸雪見型灯篭の紹介です。

お墓の入り口の両脇などに設置され、入口を照らす役割があり歓迎の意味を示せる上、
お墓に風情が漂います。また雨や風にさらされ少し色を変え、年を重ねる毎に趣を感じるようになります。
灯篭は、お墓の大きさによって灯篭の大きさを決めると良いそうです。
雪見とは「浮見」が変化した語で笠の部分が丸いことと六角形になっていることから名付けられています。

秋風薫る季節、中山展示場内には数多くの灯篭が揃っておりますので、是非ご自由にご覧下さい。


 

 

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